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えがおの芽学び舎運営方針・特長

『えがおの芽学び舎』が考える、
子どもに培うべき力

「自分で考え、自分で解決していく、そして、失敗しても乗り越えていく=
「生きる力」=『非認知能力(資質と能力)』」を育んでいくことが大切と考えます。

コミュニケーション力のある子ども

人の話を聞く、自分の話ができるということが、まずは人間関係を構築する上での基礎となります。また、英語などの語学力も育みます。

学ぶ楽しさを感じる子ども

子どもたちが学ぶ楽しさを実感し、自信を持つことができるよう促しながら、自ら学び、自ら考える力を育成していきます。

生活力のある子ども

自分のことは自分でおこない、先を見通しながら、自己管理ができるよう促していきます。

忍耐力と集中力のある子ども

続けていくことで成功や失敗の経験を積み重ねていきます。
また、遊ぶ時は遊ぶ、勉強する時は勉強するなど、メリハリをつけて取り組めるような環境を整え、その時々の目標や興味を広げられるようにしていきます。

「学び」「生活」を育むための環境づくり

子どもたちが自らの力で、毎日の学習習慣と生活の基礎を身に付けられるような環境づくりを行っています。

おうちのようにくつろげる
ダイニングキッチンエリア

子ども達が“ホッと”できる空間の中で、おやつや食事をとったり会話を楽しむ場です。また、食器のお片付けなどのお手伝いの習慣が身に付くようキッチンエリアを設けています。

静かな図書館のような
和室エリア

本をたくさん揃えている畳を敷いた静かな空間です。自分で調べる・考える「調べ習慣」を身に付けながら「読書習慣」へつなげます。

身体を動かせる
運動エリア

身体を動かして遊べるレクリエーションの空間です。ダンス・体育指導などの動的なレッスンプログラムにも利用します。

学習に集中できる
教室エリア

学習のための空間です。国語・算数教室の他に、ご希望に応じた学習レッスンプログラムを実施し、学習習慣を身につけます。

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